敏珠林寺薬香 [[K-0003]]

敏珠林寺薬香 [[K-0003]]

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【御香名】敏珠林寺薬香[K-0003]

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【重量】約130g 【価格】2,580円(税込み、送料込み) 【御香の説明】 チベットの山南扎嚢県にある1676年創建のニンマ派(紅教)三大寺院のひとつである敏珠林(ミンドルリン)寺 素をもって清く生きることを規範とし、戒厳なる教えのもとで高貴なる存在で名高いお寺で、チベット香の発祥地のひとつに数えられています。 ミルドルリン寺が代々受け継ぐ秘法により作られている御香をもとに、さらなる研究開発を経て、純正なる香りを実現したのが本品です。 現在、多くの寺院の三法仏殿にて必携のお供えものとご愛用いただいています。 原材料に、白檀(ビャクダン)・紫檀(シタン)・人工麝香(ジンコウジャコウ)・チベットサフラン・クローブ(丁香)・黒沈香(カーラーグル・香木)、六種の良薬、インド由来の庵摩勒(アンマロク、「油柑[ゆかん]ともいう)・毘醯勒(びけいろく)・訶梨勒(かりろく)の三果(「三勒」ともいう)などの天然薬剤と香料を配合。 三法仏殿や財神へのお供えに最適。護法と穢れを祓うことができるといわれており、とりわけ、てんかんには治療の補助となることや各種の伝染病の予防にある一定の効果があるとされています。 ミルドルリン寺より「お買い上げのお客様に日々の平安をお祈り申し上げます タシデレ」 本品は、インドやネパールでも非常に高い評価を得ています 製造元・チベット山南ミルドルリン寺チベット香工房 【御香の焚き方】 お線香1本に火をつけ、3〜4cmほどに折り、 火のついた方を香炉のなかに入れます。 これを火元として、その上にひとつまみの御香をいれて焚いてください。 煙の量が多すぎる場合は、御香の量を減らすなどして調整してください。 火の扱いには十分お気をつけください。 有難うネットでは、香炉もご案内させていただいております。 http://ananan.ocnk.net/product/184 是非、ご参照ください