現地では常に1箱持っていました

現地では常に1箱持っていました
金嗓子喉片 (jīn sǎng zǐ hóu piàn)

この飴玉は 風邪をひいた時に よく飲んでいました

なぜか?

中国滞在時に 病院へは行きたくないからです

当時の病院は 外国人受け入れ可能病院でさえ 機材が古く

患者さんで溢れ返し とても受診できる状況ではなく 耐える 気合  思い込みで

治すしかないのです そこで 見つけたのが  この飴玉 

大活躍でした