現地の間借りしていた自宅のカギ が…。突然。

現地の間借りしていた自宅のカギ が…。突然。
こちらの写真は、現地の借りていた自宅のカギです

自宅といっても、韓国の会社が経営する学生寮 朝鮮族の両親が子供たちに中国語を含めた英才教育の場所でそこには 少なくとも100人位の韓国の子供たちが生活をする寮の いっかく を間借りしていました
建物内は韓国語 建物外は中国語 たまに 言葉がまざり訳が分からなくなります


ある日いつものように 会社からの帰り道 香港帰りの新彊ウイグル自治区出身の方が経営する羊肉屋で飲みすぎた日の事

間借りしている寮に帰宅して ドアのぶに鍵をさし 回しても ドアが開かない 
酔っているから分からない  又 回してみる ドアが開かない

さすがに 何度か繰り返すと 酔っていても 原因を調べようとする が 酔っているから 分からない

2重に見えるカギをじっくり見てみると 折れている 多分 酔って力を入れすぎたんだと思う

仕方なく 寮長に事情を話すと 用務員さんが5Fの屋上から体に太いロープを撒いて3Fの部屋の外窓から

入室したのですが、中からドアが開かない

寮長が別の部屋を用意してくださり その日は別の部屋で就寝

二日酔いの次の日 寮長から 私の部屋の前に呼び出され 見てなさいの言葉の後 でかいハンマーで
ドアのぶを 一打でぶっ壊し  呆然


だったら 昨日ぶっ壊してくれれば良かったのに と思いながらも 
ドア自体が 変形した 事が 一番びっくりでした